廃液リサイクル・廃液処理・中間処理のみすず工業

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過去の記事

2008.4.08

運輸安全マネジメント2008

平成20年度 輸送の安全に関する情報

↓クリックしてご覧ください。

「株式会社みすず工業 平成20年度 輸送の安全に関する情報」

2008.2.01

「林 宏道」 小学校の先生になる!の巻

img_01_01.jpg平成20年1月22日、当社社長が長野市松代町にある「長野市立豊栄小学校」に特別講師としてのご依頼をいただき、先生として授業に行ってきました。

今までにも、高校、中学校等で講演を行ったことはありましたが、小学校というのは初めての経験です。

テーマが「環境問題」ということで、難しい内容を分かりやすく伝える、ということの難しさがありました。

授業は2時限分の90分間で、6年生の理科の授業ということでした。

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2007.8.31

2007年 産廃夏休み親子体験教室開催

今年も恒例行事となっている「産廃夏休み親子体験教室」が7月28日に開催されました。     

(主催:社団法人長野県産業廃棄物協会/後援:長野県、長野市、長野市教育委員会)

例年どおり、リフレッシュプラザにて子供たちに参加してもらう化学実験が行われました。

内容についても例年どおりだったのですが、ひとつ例年と違うところがありました。

社内的なことなのですが・・・

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2007.8.30

新金属回収リサイクルプラント稼働開始

平成19年7月より、新しい金属回収リサイクルプラント『EMEW(エミュー)プロセス』が稼働開始となりました。

『EMEWプロセス』は、オーストラリアElectrometals Technologies社が開発した特許プロセスに、日本国内での製造・販売ライセンスを受けているペルメレック電極株式会社が製造した陽極(DSE)を組み込んだ「EMEWセル」を導入した、廃液からのメタル銅回収を目的としたプラントです。

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2006.9.04

2006年 産廃夏休み親子体験教室開催

2006年8月5日 昨年に引き続き、今年も長野県産業廃棄物協会主催の産廃夏休み親子体験教室が開催されました。

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2006.4.03

産業廃棄物処理業の優良性の判断に係る情報開示

平成17年4月1日に「産業廃棄物処理業者の優良性の判断に係る評価制度」が施行されました。

これは、排出事業者が自らの判断により優良な業者を選択することができるよう、国において処理業者の優良性の判断に係る評価基準を設定する、というものです。

この評価制度は

1.一定のレベルを満たす処理業者を社会的に明らかにすること、

2.排出事業者が委託業者を選定する際の参考となる重要な情報となること、

3.優良化を目指す処理業者の取組みに具体的な目標を与えること、

4.基本的な判断基準が各都道府県等でまちまちとなり、処理業者に混乱と過重な負担をもたらす事態を避けること、

といった意義を有しており、産業廃棄物処理業界の優良化に向けた第一歩として大きな役割を担っています。

具体的には、「処理業者によるインターネットでの情報公開」が必要となります。

当社では、産廃情報ネットにおいて定められた情報開示項目について公開を行っております。

>>情報開示ページへ

2005.9.25

産廃夏休み親子体験教室開催

2005年8月6日 長野県産業廃棄物協会主催による産廃夏休み親子体験教室が開催されました。
この教室は次世代を担う子供たちに環境を保全する心を育成する一助としてもの作りから産廃の処理に至る流れを実際に体験してもらおうというものです。

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2005.9.25

信州環境フェア参加

2005年7月9日・10日 信州環境フェアに参加しました。今年で3回目を迎える参加となり、みすず工業の核となる業務の廃液処理を知っていただくためにミニ廃液処理装置を作り処理の流れを見ていただきました。

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2005.9.25

キッズサイエンスキャンプ参加

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2004年11月6日 長野県教育委員会こども支援課の主催によるキッズサイエンスキャンプが開催されました。
この企画は昨今の子供の科学離れを憂慮した教育委員会の取組みのひとつで、体験を通して子供たちに科学を身近に感じてもらい興味をもってもらおうというものです。

 

 

 

 

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2005.9.25

廃液のリサイクルプラント完成

みすず工業は、金属表面加工工場の排水などからニッケル、銅、亜鉛などの重金属を含む汚泥を回収・リサイクルするプラントを導入しました。
このプラントは大阪のベンチャー企業アクアテック様が開発、みすず工業でプラント化に向けて実験を重ね、2004年 10月本格稼動を始めました。そして2005年1月にはニッケルを含む汚泥を2005年8月には銅を含む汚泥の販売を開始しました。

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